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一番面白いクイズを作った人が優勝!








クイズを使ったバトルと聞いてやる気満々の4人ですが、今回はただの作問対決ではありません。というのも、こちらの記事は……

株式会社JERA様の提供でお送りします!

本日のルール
今回は、株式会社JERAさんが2050年時点でのCO2排出ゼロに挑戦するプロジェクト、「JERAゼロエミッション2050」に関する作問バトルを行います。
ゼロエミッションとは、人間の活動による温室効果ガスや廃棄物の排出を可能な限りゼロに抑える取り組みのこと。この活動にちなみ、4人は「ゼロ」をテーマにした2問のクイズで勝負します。









そんな「ゼロ」のイメージは、果たして企画を通して変わるのでしょうか? さっそく「正解率0%の難問」から発表していきます。
Round1:超難問を作れ!
1人目:鶴崎修功
トップバッターは鶴崎。意気込みはずばり、「絶対優勝!」だそうです。
▲切り込み隊長、気合いは十分







▲1問目からペンがストップ


萩尾望都:『11人いる!』などの作品で知られる少女漫画家。
あなたもクイズに挑戦!
今回は、読者の皆さんにもQuizKnockメンバーが作った問題のいくつかにチャレンジしていただけます。ぜひ腕試しを!
3人の出した答えは……
▲問「quiriozious」 木村「curiousitic」伊沢「quriosiousy」


※“curious”の名詞形の正しいつづりは“curiosity”


ペラッ






盛り上がったところで正解発表


▲1問目から見事に「正解者ゼロ」






作問バトルの幕開けにピッタリな1問を披露した鶴崎。シンプルかつ勉強になる難問でした。
超難問クイズ2人目:東問
2番手は「絶対に0点取らせます!」と意気込む東問が挑戦。

この動物たちは、何の集まりでしょう?

でも、この並びにもちょっと意味があったりする。



マッコウクジラ:大きな頭が特徴のクジラ。ダイオウイカとの格闘やクジラ同士の争いにより、傷跡を残していることが多い。


ラブーン:漫画『ONE PIECE』に登場する巨大なクジラのキャラクター。


あなたもクイズに挑戦!
この問題は一単語では答えづらいので、皆さんの頭の中で考えてみてください。超難問、思いつけたらスゴい!

日本のとはちょっと違って、こんな動物の顔ぶれだったような。
▲木村・伊沢は「星座の名前」という考え方で一致





正解発表



▲痛恨のミス



▲伊沢「一番惜しくないと思ってた人が正解持ってた」


▲赤字が動物



▲「0点取らせる」が目標の問、ギリギリの逃げきりに成功



惜しい解答が連発されるも、「正解率0%」を守りきった問。画像を使った難問で、解答者も大盛り上がりでした。
3人目:木村真実子
「楽しく悩んでもらえるような問題を持ってきた」という木村。勝負の行方は……?
サ サ ッ
うわああああ
しまった〜〜〜!!