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緊張の2ターン目! 先攻:こうちゃん

▲「あえて自分を追い詰めた」と言っていたこうちゃん、これで不正解なら負けが確定するが……

残る偽物は7分の4。半分以上ではありますが……。
正解のためにプレッシャーをかけてきたわけだから、もう行くしかないね。……よし!

「夕冷えのする京都は、もう火桶が欲しいほどの寒さである。」

▲さぁどうなる……?

もう後がないこうちゃん……。この文章は……

はぁ〜〜〜!? この問題1回も正解できなかったんだけど!!!!

▲50%以上ある確率も避けていくこうちゃん

▲「ヤバッ!(笑)」

そんなキレイに本物だけ踏み抜くことあります??
俺もうダメだ………。

▲問題との相性が悪いとはまさにこのこと

僕も危なかったよ! ライター陣のダミーがうまいね。
ちなみに、残りの偽物はこちらでした。

▲皆さんは見破れましたか?

最初の3つ全部偽物だったってこと!? やってんねぇ!!
もう雨のくだりとかそういうの、ないです。
無理すぎる……。

▲「到底無理な話だった……」

結果発表

これで、こうちゃん対山本さんが1対2。最終結果は、2セット獲得で山本さんの優勝となりました!
いえ~~~い!

うわぁ〜〜〜厳しかったな~~。

俺ちゃんと文学作品読むわ。

「名作文学間違い探し」は、互いに本物を踏みまくる波乱の展開となりました。いくら有名な作品の文章であっても、細かなポイントまで覚えておくことは難しかったのかもしれません。

果たして、第2回が開催される日は来るのでしょうか。

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この記事を書いた人

川副 啓太

京都大学文学部4年の川副です。日々の一コマが少し楽しくなるようなクイズをお届けできればと思います。よろしくお願いします!

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