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ふくらP:初顔出しからいきなり罰ゲーム

YouTubeの投稿を始めて以来、声だけの出演としてMCを担当してきたふくらP。初めての顔出しは、YouTubeチャンネル開設からほぼ1年経った2018年4月でした。

この回はQuizKnockには珍しい罰ゲームがある企画で、リアクションクイズに挑戦します。ふくらPが持つリアクションのポテンシャルはいかほどだったのでしょうか? 

当時は丸々1年間声だけで出演していたんですが、今じゃ考えられないですね。当初顔を隠すことにしちゃった結果、顔が映り込まないようにいろんな作業をするのがめちゃめちゃ難しかったんですよね。で、めんどいので出ちゃいました

今見ると、ふくらの出慣れてなさより伊沢のP慣れしてなさの方が気になってしまう……。

鶴崎修功:東大王と東大主連覇なるか?

計算力の高さに定評があり、たびたびその異次元っぷりを発揮している鶴崎。彼の初登場は、伝説的企画・東大主2ndでした。

果たして鶴崎は、超簡単なクイズで伊沢拓司に勝つことができるのか!? 動画の終盤には、前回参加者の河村も登場します。

昔のことを忘れてましたが、東大主2ndが最初だったんですね。メガネも今とは違ってて歴史を感じます

そういえば、東大主2ndや3rdはわりとちゃんとした格好なのに、先日の4thではめちゃめちゃTシャツだったことを友人にツッコまれました。完全に適当な格好してましたわ。

乾:こうちゃんと対策して臨んだ「朝それ」の結果は?

乾の初参加企画はおなじみ、「東大生10人で朝からそれ正解!」でした。最近ではこうちゃんと並び珍回答を披露している乾ですが、初回の出来はどうだったのでしょうか? 歴戦の強者たちに果敢に挑んでいく乾に注目です。

もともとこうちゃんとはQuizKnockの外でも交流があったので、改めてこの頃はこうちゃんにだけは当たりが強いな……

実はこの前日、こうちゃんの家でスマブラ(大乱闘スマッシュブラザーズ)をしながら“ガチ対策会”をしたのも良い思い出です。本当にシンキングタイムが1分しかないとか、当時一視聴者でしかなかった自分にとってはワクワク&緊張でしたね〜

ノブ:初登場はサブチャンネルというレアケース

ノブの初登場は、サブチャンネル・QuizKnock会議中の企画「#クイズノックと学ぼう」座談会。新型コロナウイルスが流行し始めた2020年4月、新しい授業の形として導入され始めたオンライン授業について、自らの体験を踏まえながらこうちゃん・乾と話し合う内容でした。

ちなみに、ノブのメインチャンネル初登場は「東大生10人で大人狼大会」。そちらもぜひご覧ください!

もともと初登場は、新チャンネルとなるはずだった「トビダス」の「東大発の知識集団QuizKnockが銃を撃ってみた結果」の予定でしたが、新型コロナウイルス流行の収束の兆しが見えなかったため、本動画の公開が先となりました

普段サークルで共に活動する2人との出演であったため、あまり緊張しなかった記憶がありましたが、改めて見ると信じられないくらい表情が硬くて驚きました

とむ:超難問を答えてチームに貢献!

クイズ未経験ながら語学力や知識が豊かなとむ。初登場は「東大生ら10人で完全解答クイズ」。一度に表示される10問のクイズに1人ずつ答えていき、制限時間以内に全員が正解できればクリア、というルールでした。

前半の人が難問を答えて後半の人を助けられるかがクリアのカギとなる状況で、とむがファインプレーを見せたのが絶滅の恐れがある動物「セ〇〇〇〇〇」。全身が鱗に覆われた哺乳類ですが、あなたはわかりますか?

たまたま編集チームにいた「東大生枠」として呼ばれたような記憶があります。このときはまさかその後「東大生1人で朝からそれ正解!」の“1人”として出演することになるとは思っていませんでした。

今見てみると驚くほどすべてが硬いですね。同日収録のサブチャンネルでは収録の雰囲気に少し慣れたのか、メインよりたくさん話しているのも良い思い出です。


初登場時と現在を比べて、メンバーの変化を感じましたか? それとも変わらない何かがありましたか?

これからも増えていくQuizKnockの動画ですが、それぞれのスタート地点となった動画もぜひ楽しんでくださいね。

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この記事を書いた人

QuizKnock編集部

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