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[法務省]人権問題は決して、自分以外の「誰か」のことではありません。
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これまでQuizKnockのYouTubeチャンネルでは、メンバーの知識量を活かしたさまざまな動画が誕生してきました。なかでも目を引くのは、やはり「どうやって思いついた?」と言いたくなるような奇抜な発想力が光る企画です。

今回は、そんな発想が「斜め上」な企画をQuizKnock編集部がピックアップしました。見終えた後に思わず感服してしまうような動画の数々を、一緒に振り返りましょう。

選択肢が全部同じ!?

選択肢がすべて同じの四択クイズを解くこの動画。

挑戦者の発想力もさることながら、作問者泣かせの企画であることは想像に難くありません。1問ごとに問題の制約が増えるなかで、面白さは反比例して上がっていく企画です。

「未知の言語」で書かれたクイズ

河村拓哉が作ったオリジナルの言語で出題されるクイズに、メンバーが挑戦する企画です。

文字列だけでは意味を見出だせない未知の言語にもかかわらず、問題文の一部から答えが推測できるように緻密に設計されています。わずかな手がかりから芋づる式に情報を探り当てていくメンバーの推理も見逃せません。

ボツ

一見すると公開する予定のなかった動画を間違えて投稿してしまったかのようなこの動画。

当時、突如として現れたサムネイルに本当の「ボツ動画」だと思ってクリックした方も多かったのではないでしょうか。未視聴は人はぜひこの機会に体験してみてください。動画を再生して初めて、「一本取られた」と気付かされる展開になっています。

目を閉じたまま動画を再生してください

1度目は音声だけで、2度目は画面を見ながら、1本で2度楽しめるのがこちらの動画です。

目を閉じて再生した際に残るかすかな違和感が2周目で次々と回収されていく体験には、他では味わえない気持ち良さがあります。「動画は見るもの」という常識を壊そうとして作ったという、ふくらPの後日談も必読です。


今回は、発想力が光る動画を4本ご紹介しました。次はどんなアイデアで視聴者を驚かせてくれるのか、今後のQuizKnockからも目が離せません。

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この記事を書いた人

QuizKnock編集部

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