「デウス・エクス・マキn」…‥おっと失礼、うっかり“力”を解放するところでした。QuizKnock編集部です。
今回は、知っているとなんだかかっこいい、中学のあの頃の自分がワクワク・ゾクゾクするような言葉を集めた記事を5つご紹介します。すべて読んだ後には貴方にも“力”が宿っていることでしょう。
「アウトストラーダ・デル・ソーレ」かっこよすぎる高速道路
カタカナが長く続くと、ゾクゾクしてきますよね。「アウトストラーダ・デル・ソーレ」、なんだか魔法が使えそうな言葉ですが、呪文ではなく高速道路の名前です。どこの国にあるでしょうか?
日本語でも既にかっこいい「機械仕掛けの神」ラテン語でいうと?
ラテン語で「機械仕掛けの神」という意味の言葉。日本語の時点で既にかっこいいですが、ラテン語にすると更に“力”を増します。
冒頭で危うく使いそうになった、“力”を解放させるワードはこちらの記事でどうぞ。
河村・拓哉がゾクゾクした「マクスウェルの悪魔」とは?
「終焉の焔」こと河村・拓哉が「理系二大巨匠」と呼ぶ“強力な”言葉をクイズを交えて紹介します。
多くの科学者を悩ませたという「マクスウェルの悪魔」、お前はどこに潜んでいるんだ……?
†この十字架っぽい記号の《名前》を知っているか†
上で紹介した河村の記事のタイトルにも使われていた、ゾクゾクする気持ちを具現化したような記号「†」。
使いたいけどどう変換したらいいかわからない……。そんな悩みを解決するのが、この記事です。
「Alea jacta est」いつ使う?
最後は実践編。覚えた言葉は使ってこそです。シチュエーションに合わせて、ゾクゾクするワードをご紹介します。
《Alea jacta est》とつぶやくとき、きっと貴方は忘れられない場面にいることでしょう。
覚えておくと“強く”なれそうな言葉たち。世界史や哲学、物理学など、さまざまな分野でお目にかかれそうです。身の回りで見つけたら、ぜひ声に出してみてください。貴方も、《何か》に目覚めるかもしれません。