ログイン会員登録
【灘中入試】小学5年生の知識で解ける超難問に挑戦!解けたらスゴイ

ひらめけ!算数ノート p.10

【灘中入試】小学5年生の知識で解ける超難問に挑戦!解けたらスゴイ

共有する記事をシェアする
いいね
ブックマーク
PR
株式会社JERA

チャンイケです。好きなひし形は正方形です。

不定期連載している、小学生の知識で解ける算数クイズですが、今回は「激ムズ編」をお送りします(サムネイルも特別な赤バージョンです)。

今回出題するのは、今から約100年前の1922年、イギリスの数学者ラングレーが発表したことから「ラングレーの問題」という名前が付いている問題です。

数学史に残る伝説の難問であり、1972年には灘中学の入試問題に出題されています。

ノーヒントで解けたら本当にスゴいのですが、実はあることをひらめけば小学生でも解ける仕組みになっています。

紙とペンと根気を用意して、Let's challenge!

「自分でじっくり考えたい!」という人はこのままチャレンジ、「手がかりだけでも欲しい!」という人には、次のページにヒントがあります。

答えがわからない場合は3ページ目へ。答えとわかりやすい解説があります。

次ページ:【ヒント】あの部分に補助線を引きます。補助線ありの図で考えたい方はこちらへ。

次々ページ:【答え&解説】みるみる解けるのが気持ちいい! 答えがわからない場合はこちらへ。

次のページへ→
Amazonのアソシエイトとして、当サイトは適格販売により収入を得ています。
チャンイケ

チャンイケ

京都大学大学院修了のチャンイケ(池田和記)です。さまざまな学問・エンタメに関心があります。趣味:クイズ・ボウリング・ゲーム・謎解き・食べ歩きなどなど。

このライターの記事へ→
株式会社JERA
PR株式会社JERA

QuizKnock記事ガチャ

約一万本の記事の中からランダムで記事をお届け!

株式会社JERA
PR株式会社JERA