QuizKnock放送中2025 ブロックタワーバトル!
開催概要
日時:2025年12月27日(土)
開演:18:00
場所:東京ガーデンシアター
出演:伊沢拓司、ふくらP、須貝駿貴、河村拓哉、山本祥彰、鶴崎修功、東問、東言、(MC:ニシダ(ラランド))
2020年から続くQuizKnockのイベント「QuizKnock放送中」。2025年の冬は東京ガーデンシアターを会場に「QuizKnock放送中2025 ブロックタワーバトル!」と題して開催されました。
今回出演したメンバーは、伊沢拓司、ふくらP、須貝駿貴、河村拓哉、山本祥彰、鶴崎修功、東問、東言。この記事では、本イベントの見どころをご紹介します。

2026年1月30日(金)23:59までは、アーカイブ視聴チケットもご購入いただけます。詳細は本ページ下部、またはこちらのリンクをご覧ください。
ミニゲームで勝利し、相手にブロックを引かせよう!
今回のQuizKnock放送中は、2チームに分かれ「ブロックタワー」を使って対決しました。ミニゲームに負けたチームがブロックを引き、ブロックタワーを倒した方が負けとなります。
チームはそれぞれ、伊沢拓司・須貝駿貴・鶴崎修功・東言のAチームとふくらP・河村拓哉・山本祥彰・東問のBチームに分かれました。
メンバーが登場し、会場は大盛り上がり。また、QuizKnockファンでもあるラランドのニシダさんをお招きし、本イベントのMCを務めていただきました。
最初のミニゲームは早押しクイズ
最初に行われたのは早押しクイズ。正解で勝ち抜け、誤答で相手チームの誰か1人が勝ち抜け、先に全員勝ち抜けたチームの勝利というシンプルなルールです。

負けたチームは制限時間1分でブロックを1本引いていきます。しかも、ドクロが描かれたブロックを抜くとさらにもう1本引かなければなりません。このルールがバトルにどう影響していくのか……!?
誰とも被るな! 多答クイズ
続いては、答えが複数ある多答クイズ。自チーム・他チーム問わず誰とも被らずに正解できると得点できます。しかし、「抽選で選ばれたお客さんの解答と同じ解答は無効」、さらに「MCのニシダさんの解答と被った人がいるチームはポイントが0点になる」という特別ルールで行われました。

この失格ルールにメンバーは大苦戦……! 誰とも被らない解答でより多くの得点を稼いだのは……!?
事前にお題を知ってる!? 対策なぞなぞ
続いてのゲームは「対策なぞなぞ」。名前に「対策」と付くとおり、メンバーには事前に、なぞなぞのお題が知らされていました。
▲動画でも人気の企画
今回のお題は、「メキシコの州」「ゆりかもめの駅」「カニの名前」「アイスランドの歴代首相」「スマブラファイター」の5つ。どれもクセのあるお題ですが、両チームさまざまな対策をしてきたようでした。

事前の準備を生かし勝利するのは、一体どちら!?
けん玉リレークイズ
チームメンバー4人が順に「大皿」「中皿」「小皿」「剣」の4つの技を決めることで読み上げクイズの解答権を得ることができます。

出題された問題はとっても簡単な問題!? 純粋なけん玉勝負になったこのミニゲームを制するのは……!?
1問ごとにジェンガを引く! 早押しクイズ
ゲームの終盤では、早押しクイズ1問ごとにジェンガを引いていくことに。正解すると相手チームが、誤答すると自チームがブロックを引くルールで、ゲームの展開も加速していきます。

互角の戦いは最後まで続きます。激闘の末、ブロックタワーバトルを制するのはいったいどちらのチームなのでしょうか!?
エンディングではたくさんのお知らせも
エンディングでは、イベントのお知らせが行われました。
今年(2026年)10月2日で10周年を迎えるQuizKnock。「10周年記念展」が全国5カ所(東京・愛知・兵庫・福岡・宮城)で開催されるほか、イベント「QuizKnock出張中」が全国3カ所(北海道・愛知・福岡)で開催されることが告知されました。
そして、10周年を迎えた翌日10月3日に「10周年記念イベント」を開催することをお知らせしました。
アーカイブチケットのお知らせ
大いに盛り上がった「QuizKnock放送中2025 ブロックタワーバトル!」。今ならアーカイブ映像でお楽しみいただけます!
▼アーカイブ+特典映像チケットのご購入はこちらから
「QuizKnock放送中2025 ブロックタワーバトル!」配信チケット販売のお知らせ
購入期限:2026年1月30日23:59まで
視聴期限:2026年1月31日23:59まで
当日の写真を大公開!
会場・舞台裏の様子
イベントの様子
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